世間ではすっかりFlashDevelop
なわけだけど、これってwindows版しかなくて、
使いたい〜と思っても、vmware fusionでは、
使いこなしきれないようで、かといってまたそれを消して
買ったばかりのparallelsを
インスコして、ここ(説明はわかりやすい)に従って入れるまでの手間は面倒だし。
ブートキャンプって手もあるけど、まだ現役でOS10.5に踏み切るには
使えないソフトとか出てきそうで。
ということで、いつもflashの勉強サイトとして見ている
http://www.gotoandlearn.com/で
ガイコクジンのおっさんがバリバリ使ってる
TextMateでなんとかやったろーやないかい。
評判自体は日本でもそこそこあるソフトみたいなのだけれど、
比較的ググでひっかかるのはガイコクジンのサイト。
で読めない英語をがんばって読んだりしながら
日本語化、AS3のコード補完のバンドル
こことか
http://blog.simongregory.com/10/textmate-actionscript-3-and-flex-bundles/
こことか
http://flashalisious.com/2007/07/30/installing-as3-and-flex-bundle-for-textmate/
とかしながらやったんだけど、
最終的にTextMateからのアクションで
(flash sdkでなくflash IDE? flash CS3?)
パブリッシュする方法がわからず、
今が旬のゲットワイルドを口ずさみながら
立ち止まることコ2時間。
■その1
テキストエディタなどで
var doc = fl.getDocumentDOM(); doc.testMovie();
と入力し任意の名前でおすきなディレクトリに保存。
(ここではpublish.jsflとした。)
![]()
■その2
TextMateを立ち上げて、メニューの
Bundles/Bundle Editor/Show Bundle Editorで、
以下のように新しいCommandを追加すればおK。
(右側のウインドウ内には、その1のファイルまでの
ディレクトリを書くべし。)
![]()
これで、ちょっとガイコクジン気取りになれる。
こんなデザイナーあがりの私でも、
webじゃないシステムの開発で
AS3デビューしたわけだけど、
(それもこれもこの夏の甘い経験のおかげ。
まだどちらかというとMovieClip寄りのコーディングだけど)
はえーとこもうちょっと上のコーディングが出来るように
TextMateの恩恵を受けたいとこであった。
http://makoto-g.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/80
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