そういえば、先日のMAXで、「ByteArray」クラスなるものの
ポテンシャルにちゅうもーく!ってことを思い出した。
なにができるかっていうと、
「様々なファイルが取り込み、書き出しが可能」っていうことなんだけど、
つまりは、こんなことも、あんなこともできちゃうってことだ!
MAXでのデモは、Flashで動的に生成した形状を、
ベクターデータとしてイラレに持ち込むってな内容。
→サンプルはこちら
ってこれ見てすげーとか感動したのにすっかり忘れてた。
でほかにもググールと、
サウンドのwave情報をByteArrayオブジェクト形式で受け取るみたいな
ことができるようで、
→記事元はこちら
→サンプルはこちら
→さらに音がつくれる?
こりゃ相当いろいろできちゃうぞ!
こういうアーティスティックな表現に用いれば
私のような単純な人間はこれだけですぐに「びっくり」してしまうけど、
これ、実用的に商業向けにflash?flexでアプリ開発したら、
相当お金儲けができそうなにおいがする。プンプン。
両手をグーにして、頭の上に交互に置きながら
「プンプン」って。
DBからめて、ほにゃほにゃ〜っとして、ほにゃほにゃ〜っとしたら、
ああ!こんなこともあんなことも。
手始めに、
flashで「wave情報をByteArrayでうけとる」的なところから始めて
簡単なイコライザー的なものを適当的に作ってみようかな的。
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